なんと、腰と膝をやってる久保に変わって、ジェフの巻が追加で収集された!
なんか、ネームバリューだったり強豪チームばっかだな〜と思ってた中、いいチョイスですよ!
180cmくらいだったと思うけど、久保、鈴木のターゲットを張れる候補としては賛成です。
前から気になってました。羽生もいいし、ユースで活躍の水野、水本もいる。ジェフは面白い。
水本はジュニーニョも押さえてたしね。
ターゲットで呼ばれている以上、出場機会があるかもしれないから、是非がんばってもらいたい。
次は今期調子いいサンフレッチェの若手選手を見に行って欲しいね。
あと永井(レッズ)、山瀬(マリノス)も忘れない様に。
先日の山瀬のヒールトラップ〜足の裏トラップ〜シュートは鳥肌が立った。
昨日は熊野出張から帰って来た信吾と彼女と、中野の和食店でハモと太刀魚で酔っぱらった。
最近は奄美の黒糖焼酎が美味い。
酔って帰ってくると25時間テレビなるものがやってるじゃないですか。
ボーとね。TVを見ながら寝てたんです。
そしたら某有名タレントの短パンが目に入って。
どっかで見た事あるなあ、と。
あ〜、あの柄、僕持ってるわ〜ムニャムニャ・・・・・。どこのだっけかな・・・zzz
って、おい!
あの柄、僕が作ったやつじゃん!!
そうです。某ブランドのアロハ柄でした。
あ〜びっくりした。そろそろアロハ、着ていい季節ですね。
南の島に行きたいな、と。

おーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!
変わり過ぎだぞ!
ミツオのバリカンで刈ってもらったまでは許す。さっぱりしていいじゃない。
4pt差まで追いつかれてる危機感も10番の責任感も感じます。
でもね。
あなたの眉毛は、トレードマークですぞ!
ヤナギに整えてもらった、とか言ってはしゃいでる場合じゃないっす。
そこいじっちゃうと、ある意味整形。
ジーコが混乱して代表に選んでくれなくなっちゃうよ!
ヤナギも断りなよ〜。もぅ。
最近仕事が忙しくって、全部平行してて、
その状況で海外に1週間いかなくては行けない事になって、
ヤベー、全部終わんないよ〜ってパニック状態です。
でも、こんな状況になって気づいた事が。
いつもは早くてもアイディア出しに数日、作業に数日、見返して修正に数日ってところが
何故かもの凄いスピードで出来あがるんです。
山積みの仕事がアイディアがボンボン出て、迷わずに手が動く。
・・・・・おかしい。
さらに作ってから、「あ、やっぱこうして欲しかったんです。最初に言えばよかったですね
」とか言われても
いつもと違って全然腹が立たない。。。
おいおい、どうしちゃったんだよ、俺。
あとは、打ち合わせが要点のみ話して効率的にできれば完璧!ですね。
それにしても、限界超えて、変な脳内麻薬でも出ちゃってるんでしょうか?
命削ってるのか心配です。

13年?位前にヤンサンで連載していた上條○士先生の作品。
2巻まで出て、10年くらいすっかり音沙汰なくて、最近全7巻がやっと揃った。
夜型が続いている僕は、なかなか寝付けないんで少しヅツ読んでたんだけど
完読。満足感。何年待ったんだろう。
そういえば、高校の時に買った1〜2巻は阿久津に貸したまま帰って来てない。
もともと凄く好きで、ZI○GYや、T0Y、赤黒も読みました。
物語の1コマだけでもイラストレーションとして秀逸。
今でも僕は新鮮に感じる。影響受けまくってんだろうなあ。
巻末に入った、資生堂の広告やロッキンオンジャパンの作品も懐かしいね。
あと、先日清水に借りたG線上のヘ○ンズドア。凄い面白かったっす。
いいねぇ。マンガ。
おかげで、ゆでたま○先生の担当の人とたまたま会って話した時に会話が弾みました。
本家サイトが容量いっぱいいっぱいでどうにもならなかったので
念願のサーバー移管をKくんにやってもらいました。
心無しかローディングが早くなったようです。
これからは心置きなくUPしまくります。BLOG形式のニュースも作りたいし、
英語版もこれで用意できるし、Shopなぞ作って手作業品も売ってみようかナット。
サーバー容量増加って夢広がる。
あとはKくんがやってくれれば・・・・。忙しそうで言い出しにくい・・・・。
今月は事務所単位で忙しい。さらに最近は音のお仕事(効果音レベル)までやらされてます。
楽しい夏休みは来るんだろうか?
どなたかイラレお手伝い来てもらえませんか?助けて〜!
スイスの仕事で、電話が直接かかってきた。
電話を受けた清水は何故か無言。
おっかしーなーと思ってたら、電話回されて、出てみるとハロウ!
うわー来た〜。前回のロンドンの広告代理店の時みたいに早口じゃない。
ちゃんと、ゆっくり、あり得ない程ゆっくり喋ってくれた。
でも、聞き取れるけど、喋れない。一回頭の中で日本語を英語に変換しているうちに
次の質問が来る・・・。
結局、よくわからないまま○田くんに電話かけてくれ〜って言ってしまいました。
ほんとなんとかしないとダメだな・・。英語の電話がかかってくるたんびに自己嫌悪の日々です。
イギリスの人はこっちが喋れなくても容赦しない。今回はスイスの人?もの凄く丁寧だった。
だからこそ、ちゃんと喋りたかったんです。