
本日から4月10日(火)まで、友達のフォトグラファー、
ノノコ(亀山野之子)の写真展がコダックフォトサロンで始まります!
20代前半から友達になり、
写真にしても、遊びにしても好きな事を駆け抜けて行く様を
いつも見させてもらってます。
そんな彼女の初写真集に合わせた個展。興味のある方は是非!
展覧会詳細
以下抜粋
芥川舞子という一人の女性を、18歳から5年間にわたって撮影し続けた作品。十代のころのとんがっていた表情、心に広がる不安、生きることへの緊張感、自分への厳しさ、そしてこぼれる笑顔。自分の人生を生きるために必要な強さ、意志、そこにある若さゆえのせつない輝きまで記録したかったと作者が語るように、被写体が作者に見せた自然な美しさ、一瞬の輝きの表情を逃さずフィルムに納め、作者自ら印画紙に焼きつけ表現しています。被写体と作者、2人の女性の変化していく距離や感情や年齢。5年間の2人の時が写しだされた作品展です。
出展予定点数カラー・モノクロ約30点
あれっ? 野之子嬢お知り合いでしたか。
アタシは1度だけ音楽雑誌でシゴトしました。
身近なトモダチとも繋がってたりする彼女。
写真展、観に行かなきゃだ〜!
相変わらずボッキーは顔が広いね!
僕はまだ写真展行けてないんだけど、写真集を毎日眺めてます。
被写体の女の子ももちろんだけど、ノノコの5年間もしっかり写ってるよ。